Bussiness Field

事業領域

Human Resource Development

ITを利活用するビジネスに求められる業務(タスク)と、それを支える人材の能力や
素養(スキル)を体系化したコンテンツを活用し、経営戦略など組織の目的に応じて人材育成に寄与する。

Grasp

現状把握

iCDで現状把握!

自社のことがいちばんわからない。

数多の経営層からそんな嘆きが聞こえてきます。
しかし、自社の現状を把握しておかなければ問題発見はもちろん、解決策やビジョンを導くこともできません。

つまり、現状把握は戦略の第一歩となります。iCDでは、組織と個人に求められるタスクを網羅したタスクディクショナリを装備。
自社のすべての業務を詳細に把握することができます。

イメージ

Problem finding

問題発見

iCDで問題発見!

ビジネスに求められるタスクが複雑化するに伴い、
社内の問題は常に潜在し見えづらいものとなっています。
気が付いたときは、取り返しのつかないことになっていた、ということは絶対に避けなければなりません。

iCDは、タスクの実行に必要なスキルや知識を体系化して俯瞰することが可能。自社に足りないスキルや知識を見える化し、問題を顕在化することができます。

イメージ

Solution

解決策の気づき

iCDで解決策を明確化!

問題を発見したものの解決策がわからないというケースが見られます。
とくに人材教育・アサインは、業務との適正をベースに考える必要があり、常に困難が伴います。

しかし、ひとり一人の社員を人財として捉え、強靭な組織をつくる上で、社員教育を避けて通ることはできません。
iCDでは、定期的にタスク診断を実施することで、社員のモチベーションアップ、教育体系の見える化を実現します。

イメージ

Solution

解決策の気づき

iCDで戦略を策定!

行く先が定まっていない航海は、ただ海原を彷徨っているだけで、決して目的地にたどり着くことはできません新規ビジネスを創出すべきか、コア事業に注力すべきか。そうした重要な意思決定も、明確なビジョンや目標を見据えたものでなければなりません。

iCDでは、タスクディクショナリ、スキルディクショナリなどを通して自社の強みを明確化。ビジョンにマッチした事業計画の実行をサポートします。

イメージ
pagetop